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【カテゴリ】  雑記帳

明日に向けて! 【雑記帳】 2014-02-28 20:42 UP!

 
 
 
明日の生活発表会に向けて、先生達も準備&出し物の練習を連日遅くまで頑張っています。子ども達と一緒に一年間頑張ってきた姿を少しでも見ていただきたいと思います。

子ども達も一人一人頑張ってくれると思いますので、保護者の皆様も静かに応援していただき、どの子に対しても温かく見守っていただけたらと思います。

ご理解、ご協力をいただき、楽しい生活発表会にしたいと思っています。

あけましておめでとうございます 【雑記帳】 2014-01-01 07:32 UP!

新年を迎え、職員一同、心新たに頑張っていきたいと思っておりますので、本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。

ゲリラ豪雨!!! 【雑記帳】 2013-08-06 22:59 UP!

 
夕方、稲光とともに停電で信号機が消えてしまいました。その後、雨が30分ぐらい降り続きました。まさに「ゲリラ豪雨」!雨にあたってびしょ濡れになった方もおられるんじゃないでしょうか?風邪などひかれませんように。不安定な天気が続くと思いますが、保育園でも天気の変化に気をつけて保育をしていきたいと思います。

今日は桃の節句 【雑記帳】 2010-03-03 11:31 UP!

 

=豆知識=
・日本の雛祭りは、いつ頃から始まったのか歴史的には判然としないが、その起源はいくつか存在する。日本での起源は、平安時代の京都で既に平安貴族の子女の雅びな「遊びごと」として行われていた記録が現存しており、もとは京都のものであったと推測される。その当時においても、やはり小さな御所風の御殿「屋形」をしつらえ飾ったものと考えられる。初めは「遊びごと」であり、儀式的なものではなく其処に雛あそびの名称の由来があった。しかし平安時代には川へ紙で作った人形を流す「流し雛」があり、「上巳の節句(穢れ払い)」として雛人形は「災厄よけ」の「守り雛」として祀られるようになった。

これが江戸時代になり女子の「人形遊び」と節物の「節句の儀式」と結びつき、全国に広まり、飾られるようになった。この遊びである「雛あそび」が節句としての「雛祭り」へと変わったのは、天正年間以降のことであり、この時代から三月の節句の祓に雛祭りを行うようになったと推測されている。もっとも、この時代には飾り物としての古の形式と、一生の災厄をこの人形に身代わりさせるという祭礼的意味合いが強くなり、武家の子女など身分の高い女性の嫁入り道具の家財のひとつに数えられるようにもなった。その為、自然と華美になり、より贅沢なものへ流れた。

江戸時代初期は、形式の名残を残す立った形の「立雛」や坐った形の「坐り雛」(寛永雛)が作られていたが、これらは男女一対の内裏雛を飾るだけのものであった。その後時代が下ると人形は精巧さを増し、十二単の装束を着せた「元禄雛」、大型の「享保雛」などが作られたが、これらは豪勢な金箔張りの屏風の前に内裏の人形を並べた立派なものだった。この享保年間、人々の消費を当時の幕府によって規制するため一時的に大型の雛人形が禁止された。しかし。、この規制を逆手に取り「芥子雛」と呼ばれる精巧を極めた小さな雛人形(わずか数センチの大きさ)が流行することになる。江戸時代後期には、「有職雛」と呼ばれる宮中の雅な装束を正確に再現したものが現れ、さらに今日の雛人形につながる「古今雛」が現れた。この後、江戸時代末期から明治時代にかけて雛飾りは二人だけの内裏人形から、嫁入り道具や台所の再現、内裏人形に付き従う従者人形たちや小道具、御殿や壇飾りなど急速にセットが増え、スケールも大きくなっていった。

祭りの日が終わった後も雛人形を片づけずにいると結婚が遅れるという俗説は昭和初期に作られた迷信である。

この行事に食べられる食品に菱餅、雛あられ、鯛や蛤の料理(吸い物等)、ちらし寿司があり、地方によっては飲み物として白酒、生菓子の引千切がある。


出典:フリー百科事典「ウィキペディア(Wikipedia)」

木枯らしが吹いて 【雑記帳】 2009-11-17 14:19 UP!

 
保育園の近くのいちょうの木も黄色く色づき、紅葉の美しい季節になりました。皆さんは紅葉狩りに行かれましたか?
観光地もいいですが、近くの自然も秋から冬への準備をしていますよ。みなさんは冬支度はされてますか?

今日は、お正月並みの冷え込みだったそうです。急激な冷え込みは、体温調節の機能を狂わせます。体温調節ができなくて、体調不良に陥ると、風邪やインフルエンザに対抗できません、うがいや手洗い、栄養補給をしっかりして、この冬を元気に乗り越えて下さい。

【まめ情報】
風邪シーズンには「エキナセア」「エルダーフラワー」「カモミール」などの入ったハーブティーもお勧めです!

行楽シーズン 【雑記帳】 2009-10-30 17:15 UP!

 
 
 
今日、園外保育に同行して須磨水族園に行った来ました。
最初は、トレーナーを着ていたのですが、少し汗ばむぐらいの陽気で、途中から脱いで長袖のTシャツになりましたが、十分過ごせるぐらいでした。
本当に、行楽にはよい季節だと思います。遊園地や観光地も良いですが、気候がよいので、森林公園などでゆっくり過ごすのも良いと思います。
普段、仕事や家事などでお忙しい事と思います。ですから、たまにはお子様と一緒にのんびり過ごすのも良いのではないでしょうか?
普段と違う時間の流れに目を向け、自然に身を任せてみてはいかがですか?

自然に抱かれてみたり、童心に返ってみたりして、心と体をリセットしましょう!

ひょうたん 【雑記帳】 2009-09-10 17:34 UP!

ひょうたん
ひょうたん
穴あけ
穴あけ
乾燥
乾燥
今日、水につけていた「ひょうたん」を引き上げ、種抜き、乾燥をしました。
ばら2くみさんが育てていた「ひょうたん」を加工したのですが、なかなか手間がかかりました。
収穫後、へたの部分に穴を開け、水につけること約2週間・・・。桶から異臭がするのを我慢しながら、中が腐るのを待ちました。異臭と戦いながらの種抜き・・・穴からなかなか種が出ず苦戦しました。数日、乾燥して出来上がりですが、何になるのか楽しみです。
どうか、ここまでの苦労が報われますように・・・。

今日は夕涼み会 【雑記帳】 2009-08-04 13:03 UP!

盆踊り
盆踊り
わなげ
わなげ
金魚すくい
金魚すくい
天気予報も1週間前から雨。朝から雷雨に見舞われ、当日開催そのものが心配されましたが、無事に開催することができました。
近年、地球温暖化が叫ばれ、なかなか夕方に涼しく過ごすことは少なくなりました。他園では行事そのものを見直すところもあるようですが、あけぼの保育園では、こういった昔からの行事を大切にし、親子で楽しむ時間をつくれたらと、毎年開催しています。
短い時間でしたがいかがでしたか?親子で楽しい時間は過ごせましたでしょうか?
チェック式のアンケートを明日よりスタートいたしますので、ご協力をよろしくお願いします。
当日は、ありがとうございました。

皆既日食 【雑記帳】 2009-07-23 14:09 UP!

硫黄島から
硫黄島から
保育園から撮影
保育園から撮影
7月22日は、日本国内で46年ぶりに皆既日食が見られるという日でした。
兵庫県でも約80%まで太陽が隠れる部分日食が見られました。
天気は、あいにくの曇り空でしたが、雲の間から時々顔を出す太陽が、時間を経るたびに小さくなり、暗くなるのを見ると、日々の太陽の力というものが、どれだけ大きいのかを、再確認させられました。
テレビでは、硫黄島、太平洋上の皆既日食の様子を放送していましたが、皆既日食中の水平線の様子や、皆既日食が終わり太陽が顔を見せたときには、テレビ映像とは言え、感動にうるっときてしまいました。あれを自分の目で見た時の感動は、それ以上なんでしょうね。次は26年後に東北、北関東で見られるそうなので、その時は、自分の目で、是非見てみたいと思います。(仕事が休めたらですが・・・)
今年は世界天文年、ガリレオが天体観測を始めて400年、人類が初めて月に降りたって40年の節目の年です。ひととき童心に返って夜空を見上げてみてはいかがですか?

須磨水族園 【雑記帳】 2009-06-26 16:31 UP!

 
 
 
今日は、園外保育で須磨水族園に同行しました。
水族園は、所々で、工事等を行っており、水槽の中の生き物が換わっていたりしていました。前回行った時とは、違う部分がありましたね。
動物園や水族園は、大人も童心に帰れる数少ない場所なんじゃないかと園外保育に同行するとよく思いますね。親子で行くと、そうはいかないのかもしれませんが・・・。
宣伝するわけではないですが、また足を運んでみてはいかがですか?